ベタとシュモの事とか
出られないベタ
現在使用しているAQUA SYSTEMの水槽(ニューアール250)が届くまでの仮住まい、17キューブ水槽での出来事。

ベタは水面に近い所で寝るのが好きなので、ワイングラスにウィーローモスを入れてベッドを作ってあげました。
メノウは気に入ってくれて、毎晩モスの上で寝ていたのですが、ある日のお昼。



モスが邪魔してグラスから出られず慌てるメノウ。
モスはすぐ撤去しました。
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[ベタ・アクア
恐怖心はどこへ
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メノウが餌を食べている所を真上から撮りたくて、カメラ片手に水槽を覗き込んだら「真上から」という初めての状況が怖かったらしく、ヒーターと水槽の隙間に隠れてしまいました。
呼んでも全然来てくれません。これはかなり珍しい事です。
暫くすると水面の方へと浮上して来たのですが、まだ怖いらしく「く」の字型になってヒーターのコードに絡まりまたも硬直。

それでも試しに餌をやってみると、水面に上がって来て警戒する事なく餌を食べて・・・

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「もっと!」と催促。
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[ベタ・アクア
寛ぐ魚
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何故尾鰭だけ土管の中に・・・?

私に気付くとすぐ出て来てしまうので扉の影に隠れてメノウの様子を伺うと大抵こうしています。
不思議な事にこうするのは水槽掃除から数日の間だけで、それ以降は水草の上にのっている事の方が多いのです。
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[ベタ・アクア
ベタの掬い方
今日は全換水と水槽の掃除をしました。
フィルターはそのままです。

私の場合水槽掃除の際は一時的に17キューブ水槽にベタを移します。
普通ベタを掬うには、網かカチョンを使用すると思いますが、私は綿棒が入っていたプラスチックケースを使っています。



好奇心旺盛な仔は、自分から進んでケースの中に入ってくれるので非常に楽です。
ただ臆病な仔だと入ってくれないので、そういう場合は水面近くで待機して、ベタが近くに来た時ケースをゆっくり水の中に沈めると水と共にベタが入ってきます。
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[ベタ・アクア
心配
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夏に3泊4日の旅行に行く事になってしまいました。
私は可愛い魚達を置いて真夏に4日も
4日も!
家を空けたくない、と渋ったのですが

母「メノたん瓶にいれて連れて行けばいいよ」
無理です。

去年の夏は40度を超える暑さで旅行中に当時飼っていた白ベタが弱ってしまい、もう絶対夏に旅行はしないと誓ったのですが・・・。
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[ベタ・アクア
掛川花鳥園(3)
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アフリカオオコノハズクのココちゃん。
まだ産毛が残っているのでホワホワ。

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リーシュの結び目を齧って遊ぶココちゃん。

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カキカキ。

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そんなココちゃんを眺めるアメリカオオコノハズクの十三ちゃん。

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ココちゃんは十三ちゃんに軽く威嚇していましたが、十三ちゃんは全然気にしていない様でした。
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[猛禽類
掛川花鳥園(2)
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アフリカオオコノハズクのポポちゃんと、今年の4月29日に生まれたばかりのココちゃん。

アフコノは夜行性なのでポポちゃんは睡眠中でした。
反対にココちゃんは起きている時間が多く、よく毛繕いをしていました。

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おやすみ中のポポちゃん。

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あ、起きた。

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また寝ちゃった。
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[猛禽類
単数と複数
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カボンバごっこ中のワンコを真上から撮影。

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祖父母の家に行ってきました。
父の実家の裏庭には金魚と鯉が住む池があります。

鯉は昔からいる仔なのですが、金魚はまだ稚魚の頃に今は亡き母方の祖父から贈られた仔達です。

それまで1匹だった鯉は警戒心が強く、人が来るとすぐ逃げてしまいましたが、金魚達が来てからは人を見ると餌を催促しにやって来る様になりました。

うちのオトシンクルスも水槽に1匹だけだった時はとにかく臆病で、昼間は人が近付くと逃げるか微動だにせず固まっているばかりで真夜中にならないと食事をしなかったのですが、メノウと一緒に暮らす様になってからは全然逃げなくなり、昼間も悠々と泳いだり藻を食べたりしています。

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金魚達を眺めるのもそうですが、落ち葉だらけの池を掃除するのも楽しみの1つです。
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[ベタ・アクア
掛川花鳥園(1)
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掛川花鳥園に行って来ました。

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入り口ではハヤブサのアオちゃんがお出迎え。

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ベンガルワシミミズクのゾロ君とバードスタッフさん。

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丁度ふれあいコーナーの時間帯だったので、ゾロ君を腕に乗せて写真を撮らせて頂きました。
程よい重量感!
近くで見るベンガルワシミミズクの眼はとても綺麗でした。
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[猛禽類
楽しみ方
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去年の9月中旬に母がお迎えしたトラディショナル・ベタです。名前はワンコ。
よく尾鰭を大きく振る仔なので「犬の様だ」とこの名前になりました。
性格は物凄く臆病で、鏡を見せるとフレアリングするどころか、ゆーっくりと後退して終いにはヒーターの影に隠れてしまいます。

ワンコの水槽にはカボンバの鉢が2つあるのですが

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頭隠して尻隠さずワンコ。

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カボンバになるワンコ。

最初、鉢は1つだけでした。
ある日の事。ワンコは頭から鉢に突っ込み尾鰭だけ見える状態で停止。そしてすっぽりと鉢の中に潜って行きました。
カボンバと鉢の間にはほとんど隙間が無かったのでワンコの姿は全く見えず、自力で出て来れるか心配しましたが、暫くするとちゃんと出て来ました。
しかしその際に鰭が裂けてしまったので、カボンバを2つの鉢に分けて隙間を作りました。

それからは毎日の様にカボンバごっこです。
Posted by テール
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[ベタ・アクア
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