ベタとシュモの事とか
水温
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▼7月13日 14時の記録
外気温 36℃
1階室温 30℃(クーラー使わず)
水道水の水温 24℃
ファン無し水槽の水温 30℃
ファン有り水槽の水温 28℃
2階室温 34℃(クーラー使わず)
2階ファン有り水槽の水温 29℃

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ここ数日は水道水の水温25℃、水槽の水温26℃の日々が続いています。
そろそろヒーターの出番かな。

景虎の目の白濁に関してはまた後ほど。
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[ベタ・アクア
ベタと簪
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7月初旬、あか音やさんの作品を見に神楽坂に行って来ました。

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立体刺繍で出来たこちらの花は簪になっています。

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[立体刺繍ベタ
シュモの磯遊び
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磯遊びの為に大洗に来たよ!

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ちょっとまだ波の感じが東映OPみたいなノリなので安全な場所で時間潰し

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初めての海水浴

私 「沖縄行った時にぬいぐるみの方のシュモを海で泳がせたら洗っても洗ってもゴワゴワしちゃってさー」
友A「そりゃそうだよwwww」
友B「そもそも何故ぬいぐるみを泳がせたのか」

え・・・ 鮫・・・だから・・・・・・・・

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波が落ち着いて来たので目的の岩場に行きます!

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蟹みっけ!!!!!
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[日記
カキモリで
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撮影&掲載許可を頂いております

台東区蔵前にあるカキモリさんでオリジナルインクを作って来ました。

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オーダーインクの作り方

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作ったのは汐ちゃん色のインク。
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[ベタ・アクア
ベタと百年
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今月でベタを飼って丸十年になりました。

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もともと魚を飼う事に全く興味がなく、ベタを買ったのはほんの気紛れからでした。

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しかし飼育開始から数週間で「ベタとは一生の付き合いになる」と確信したのです。

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あれから我が家にベタがいなかった日は1日たりともありません。

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きっとこれまでの十年の様にこれからもベタと過ごす日々は続いて行くのだと思います。

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ずっと、ずっと。
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[ベタ・アクア
写真追加
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記事の内容とは無関係の景虎の尾鰭

「杞憂に終われ」に鰭に出来た腫瘍が溶けたベタの写真を追加し少し加筆しました。
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[ベタ・アクア
一緒にナナで
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景虎とブルーラムズホーン(ブルー・・・?)
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[ベタ・アクア
ゆっくり成長
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目に青い星がある事が特徴のベタ・コッキーナ。
餌を見るとこの星はより鮮やかに爛々と光ます。
反対に萎縮している時は体色が褪せるだけでなく、目の星も消えてしまいます。

小柄で赤虫が食べられず、ずっとブラインを食べて来た2匹ですが、遂に人工飼料(すり潰したジクラ)と赤虫も食べられる様になりました。
赤虫は細くて短いものしかまだ無理だけどね。
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[ベタ・アクア
杞憂に終われ
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8月13日撮影

8月10日、妹から咲十子の左の胸鰭に白いものが付着している、との連絡があったので12日に往診に行って来ました。

見た感じ直径1mm程度の水カビ。
元気な個体ならこの程度のカビは特に何もしなくても3日程度でなくなります。
咲十子は幸い元気だったものの、飼い主である妹が3日ほど留守にするので、念のため0.25%の塩水で全換えして規定量の半分以下のメチレンブルーで薬浴する事にしました。
(カメラの設定の所為で実際より青く写っています)

薬浴開始から2時間ほど薬によるダメージを受けていないか観察して帰宅しました。

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8月12日撮影

帰宅後、薬浴前に撮った写真をよく見てみたところ、背鰭の一部のレイ(軟条)が剥き出しになっていました。
鰭溶けはストレスや栄養不足で簡単に起こりますが、この様にレイが剥き出しになった事は尾腐れ病の時だけだったので、どう対処すべきか悩んだのですが

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翌日また往診に行くと背鰭は綺麗な状態に。
鰭の先端も白濁していなかったので尾腐れの可能性はほぼなくなりました。

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が、水カビだと思っていた胸鰭の白い付着物はカビではなく腫瘍でした。

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しかも成長が早い。

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過去にも鰭に腫瘍が出来たベタ(泉)がいたのですが、大きく成長した腫瘍はある日、一晩のうちに溶けて無くなりました。
泉は腹水病(恐らくエロモナスが原因ではない腹水)を患っていた為に底に穴がないタイプの隔離ボックスで治療していたのですが、背鰭から消えた腫瘍は欠片すら見当たらず「溶けた」と判断。

そしてそこがカラムナリスに冒され(というかカラムナリスがまず始めに腫瘍を溶かしたのだと思います)カラムは体まで溶かして行きました。
咲十子は今のところ様子見ですが、泉と同じ目に合わない様にしなくては。

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咲十子を心配するオオサンショウウオのこてつ。
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[ベタの病気
青ベタちゃんとサイダー
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おんなじ色!

立体刺繍ベタはあか音やさんの作品です。
こちらからオーダーも可能です。
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[立体刺繍ベタ
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