ベタとシュモの事とか
エロモとカラム
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澪の尾腐れ病治療に関するまとめを完結させました。
ベタの尾腐れ病闘病記【完】

現在は三歳を過ぎたベタの穴あき病治療を行っています。詳しくは下のリンク先で。
ベタの穴あき病闘病記
Posted by テール
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[ベタの病気
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はじめまして
現在治療中のチェリーバルブの病気を調べていたらこちらのblogにたどり着きました。まだ部分しか閲覧してませんが、薬餌による治療等の記事大変参考になりました。
2015/03/24 04:10 | | edit posted by チキン
チキンさんへ
チキンさん初めまして!
コメントありがとうございます。

ベタの場合はですが、ポップアイと穴あき病は薬餌で治せました。
薬浴と違って元気がなくなる様な事もありませんでした。
チェリーバルブの病気、治ってくれると良いですね。
2015/04/13 02:59 | | edit posted by テール
そちらの治療記録を見るととても細やかですごいです。
ベタはショップで雄ベタをたまに眺めるくらいだったのですが、雌ベタもキレイなんですね。
バルブは元々肥満気味だったのですが、水槽環境を変えてしばらくした後に左腹の腫れと浮力に異常がでてしまいました。
腹水か松かさかなな感じで塩浴と規定半量の薬浴をしていましたが改善は無く、ろ過とバルブの体力を考え薬餌を参考にさせてもらいました。バルブの大きさと手持ちの関係でパラDではなくゴールドリキッドでしたが(^_^;)
最終的には腹水でも松かさでもなく1ヵ月程前に、そちらの記事にあった剥離する腫瘍のように、横腹の腫れから何か固い物とそのまわりの壊死した肉を剥離させ腫れについては収まりました。
薬餌参考にさせてもらった言いながらあれですけど、正直何の病気だったのか分からない感じです。
2015/04/24 04:06 | | edit posted by チキン
チキンさんへ
最近は雌ベタも色々なカラーがホムセン等でも売られる様になり、繁殖目的ではなくペットとして雌を買う人も増えて来たんですよ!

体調を崩したベタの鱗が少し逆立つ事があるんですが(水換えをこまめにし、高栄養価の餌を多めに与えると治る事がある)それとも違う症状の様ですね。
傷が出来た部分が腫瘍化してしまう事があるんですが、それが自然に剥離して完治するものなのかは分からない(知らない)んですよね。
傷が原因で腫瘍が出来たベタについて書かれたブログがあります http://yaplog.jp/s8823/category_25/

何はともあれ治ってくれて良かったですね!
2015/05/20 07:23 | | edit posted by テール
お久しぶりです
遅れましたが腫瘍についてのブログ教えていただきありがとうございます。 教えてもらったサイトの腫瘍の写真だけでいえば、バルブの腫瘍は進行が逆な感じでした。 最初に膨らんで、次に裂けて白いのが飛び出てきたみたいな。
件のバルブはあれから再発することもなく、失った浮力も腫瘍剥離から一ヶ月半で戻りました。 ただ、浮力無くしてた間に、底や変な隙間で寝る癖がついてしまい腹ビレ背ビレがボロボロですが(^^; ヒレはそんな感じで、体型も病後ずっと歪でどこか内臓でも悪いのかと心配にはなりますが、本人は至って元気で、スポンジフィルターの泡を追っかける遊びを飽きることなく延々とやってます。 腫瘍できる前の水槽では人が来た時以外一点でホバリングして動かなかったので、やはり元の環境があまりよくなかったんでしょうね(-_-;)
ラムズきれいですねー うちにもいるのですが、ラムズ複数で飼うとすぐ殻が白くなり、魚水槽などで単独で飼うとキレイなまま育つのですが、ラムズ水槽のラムズが一年弱から一年10ヶ月くらい生きるのに対し、魚水槽にいるラムズは半年から一年で死んでしまいます(^^;
2015/08/20 07:42 | | edit posted by チキン
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